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迷惑おばさん

ニュースをゆっくり見ている暇がなかったのですが、また、近所迷惑な小母さんが逮捕されたようですね。

「ひっこぉせ~!」のおばさんだけだと思ったのに、まだ他にもいたのですなァ。

嫌がらせを受けていた方も、100回も注意した警察官の方も、本当にお疲れ様としか言えませんが、もしかしたら、この人、加害者の意識が無く、むしろ自分は被害者だと思っているのではないかな、と感じました。

さもなかったら、2年以上も続けられないのじゃないかな、と。

心が病んでいるとしか思えません。

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コメント

創価学会系の一方的な報道で、騒音おばさんだけが悪者であるかのように報じられていましたが、裁判の過程を見ていると全く違う側面が明らかになってきています。
被害者とされている被害者夫婦(創価学会員)は騒音おばさんに対し
◎おばさんの家に向けて強烈なライトを設置し、娘の病気が悪化するからやめてほしいという嘆願を拒否
◎おばさんの病気の娘さんの「うー」いう声を「キチガイがうるさい」と自治会の班長にいう
◎盗み聞きした事を、近所に言い触らす
◎自作自演による濡れ衣を着せ、塀の落書きで民事裁判を起こし勝訴
◎24時間監視カメラでおばさんの様子を撮影
◎近所30人を連れておばさん宅へ抗議(学会員を交え追い込みをかける)

一方騒音おばさんは
◎夫の母からの遺伝により、家族4人が難病「小脳脊髄変形症」を発症
◎死んだ娘の悪口を被害者夫婦に言いふらされた
◎近所の人に植木の世話教えてあげたり、汚くなったゴミ捨て場掃除したりして、近所の中でも結構好かれてた
◎24時間騒音撒き散らしてない(近所の証言)
◎被害者夫婦以外の人へはいたって温和な対応

あなたは家族の悪口を近所中に言いふらす隣人と
穏和に仲良くお付き合いしていけますか?
それも難病の子を自宅で必死の看病を続けた末に亡くなった愛娘を、「キチガイ」と蔑み近所中に言いふらすケダモノと

投稿: neo | 2007年9月13日 (木) 08時55分

この記事を読まれた方々へ
創価学会員が全て上記のような人達ばかりではありませんので、
誤解の無いようにお願いします。

投稿: neo | 2007年9月13日 (木) 09時15分

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